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カンボジアは不動産登記が自由にできる国です

今日は大きなお金の話をします。
しばらく前までは国民全体が保有している資産総額は1600兆円と言われていました。
これがどのくらい大きなお金がというのを端的に示しましょう。
一億人の国民全員が赤ちゃんに至るまで一人当たり1円を持っているとするとそれで合計が1億円になります。
また一億人の国民全員が赤ちゃんに至るまで一人当たり1600万円持っているとするとそれで合計が1600兆円になります。
つい最近の情報では国民全体が保有している資産の総額は1900兆円となっています。
65歳以上の高齢者がその7割を占めています。
早い話が65歳以上の高齢者の保有する資産が1400兆円に達する勢いだということです。
こんなに大きな資産を銀行に預けていますが、金利がゼロなので、元金がさっぱり増えてきません。
これでは高齢者の豊かな生活はままなりません。
海外不動産投資に乗り出す人たちが出てきました。
海外不動産投資を今からするのであれば、発展途上国の中でも有望なカンボジアがお勧めです。
それには理由があります。
まず第一にカンボジアでは外国人でも自由に不動産登記ができる点があります。
東南アジアの中でも不動産登記が自由にできる国はカンボジアを除いて他にはありません。
カンボジアの不動産投資は大いに期待できます。

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